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ectoを269gで使う [Mac]

お知らせ
この記事は ectoを269gで使う|WordPress整体院へ引っ越しました。

ectoを269gブログで使う設定に挑戦してみました。

アカウントの追加で必要になる情報は4つ
  1. システム<
  2. アクセスポイント
  3. ユーザー名
  4. パスワード

次のような設定でOKでした。

  1. システム
    TypePad←じつは何でも良いかも・・・これは適当に選びました。
  2. アクセスポイント
    http://meblog.jp/rpc
  3. ユーザー名
    ログインメールアドレスドメイン部分
  4. <パスワード
    XML-RPC用に発行したパスワード

XML-RPCで使うログイン情報は「ブログ設定」画面の一番下をみるとわかります。パスワードを発行するボタンを押すとパスワードが発行されます。

カテゴリーは複数チェックすると上手く反映されないようです。一つだけチェックした場合は大丈夫です。

それから、デフォルトの設定では文字化けしてしまいます。

Seesaaブログと同様、デフォルトでは記事編集画面で文字化けしてしまいます。

その解決法は「Seesaaでectoを使う」を見てください。


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ectoをみぶろぐで使う [Mac]

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この記事は ectoをみぶろぐで使う|WordPress整体院へ引っ越しました。

ectoをみぶろぐで使う設定に挑戦してみました。

アカウントの追加で必要になる情報は4つ

  1. システム
  2. アクセスポイント
  3. ユーザー名
  4. パスワード

次のような設定でOKでした。

  1. システム
    MovableType4
  2. アクセスポイント
    http://meblog.jp/rpc
  3. ユーザー名
    みぶろぐのログインメールアドレス
  4. パスワード
    みぶろぐのログインパスワード

カテゴリは反映されるようです。

それから、デフォルトの設定では文字化けしてしまいます。

Seesaaブログと同様、デフォルトでは記事編集画面で文字化けしてしまいます。

その解決法は「Seesaaでectoを使う」を見てください。

ご参考までに!


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 WordPressのウィジェットの中でショートコードを使う [WordPress]

久しぶりに更新。
最近、wordpressのショートコードをよく使うようになりました。
で、ぶつかった問題がウィジェット内ではショートコードが使えないということ。 でも、解決は簡単でした。 functions.phpに以下のフィルターを追加すればOK。

add_filter('widget_text', 'do_shortcode');


これでウィジェット内でも自由にショートコードが使えるようになります。

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WordPressのビジュアルリッチエディターにテーマのCSSを適用するのが簡単に! [WordPress]

以前の記事でfunctions.phpに関数を追加することでビジュアルリッチエディタ(TinyMCE)にテーマのスタイルを適用する方法を書きました。

しかし、先日のTiny MCE Advancedというプラグインのアップデートでその必要がなくなってしまいました!有効なのはTiny MCE Advanced 3.3.9.2 というバージョン以降です。

具体的な内容ですが、テーマフォルダー内に「editor-style.css」というファイルを置いておくとそれを読み込んでくれる機能が実装されました。

以前はプラグインフォルダ内にあるtadv-mce.cssを参照していたので、Tiny MCE Advancedをアップデートする度に上書きされてしまうという困った仕様だったので色々工夫する必要がありました。とてもナイスな改善です。

ただ、インストールしただけではこの機能は有効になりません。Tiny MCE Advancedの設定画面の下の方にある「Advanced Options」にある「Import editor-style.css」にチェックを入れてください。


TinyMCEAdvanced.jpg

この機能を使うと簡単にエディタにもスタイルが適用できるので編集作業がより直感的に行えるようになりますね。

テーマのスタイルシートとエディタ用のスタイルシートを両方とも管理する必要はありますが・・・


WordPressのデータペースをバックアップするプラグイン [WordPress]

ワードプレスで書いた記事はサーバーデータベースに保存されます。
なので、もしサーバーにトラブルがあった場合、今まで書いた記事が全て無くなってしまいます。

そうならないためにも定期的にデータのバックアップは取るべきです。しかし手動ではめんどくさいですね。今回は自動で定期的にデータのバックアップをメールで送ってくれるプラグインの紹介です。

WP-DBManager

今回紹介するプラグインはWP-DBManagerです。

インストールはすこしイレギュラーなところがあるので解説していきます。

まず、プラグイン→新規追加で「WP-DBManager」を検索します。そして他のプラグインと同じようにインストールして有効化しましょう。

無事有効化されるとダッシュボードに下図のような警告が表示されます。


WP-DBManager-1.jpg

WP-DBManagerはbackup-dbというフォルダを自動的に作り、そこに最新のバックアップファイルを保存します。

デフォルトではbackup-dbフォルダが外部から自由にアクセスできる状態になっているのでセキュリティ上よろしくありません。誰かに簡単にデータを盗まれてしまう可能性があります。

ということで、その警告と解決方法が表示されるようになっているんですね。

この表示を消すにはFTPソフトを使って作業する必要があります。

作業手順

  1. FTPソフトでプラグインが入っているフォルダを開き、さらにwp-dbmanagerフォルダを開く
  2. wp-dbmanagerフォルダの中にある「htaccess.txt」というファイルを探す
  3. 「htaccess.txt」をwp-contentフォルダの中にあるbackup-dbというフォルダに移動
    WP-DBManager-3.jpg  
  4. 移動後の「htaccess.txt」のファイル名を「.htaccess」に変更する

「htaccess.txt」の名前を「.htaccess」にすると画面から消えてしまう場合場あります。

でも、心配しないでください。

これは使っているFTPソフトが“.”(ピリオド)ではじまるファイル名を表示しない設定になっているだけです。

無事に名前が変更できていれば、Wordpressの管理画面をリロードすると警告は表示されなくなっているはずです。もし、まだ警告が消えなければ間違った作業をしているのでもう一度よく確認しましょう。

設定方法

インストールすると左側のメニューに「Database」という項目が追加されます。


WP-DBManager-4.jpg

ここでいろいろ設定できるようですが、僕はデータベースに詳しくないのでデフォルトの設定で使っています。

まず、「Backup DB」とう項目を見ましょう。ここを見るとWP-DBManagerが正常に動作しているかわかります。下図のようにグリーンで「Excellent. You Are Good To Go.」と出てれば問題なしです。


WP-DBManager-5.jpg

もし赤字で警告が出ていると・・・サーバーに詳しくないとやっかいです。権限やmysqlのパスに問題があると思います。僕の経験ではXサーバー・さくらサーバー・ロリポップでは問題有りませんでしたがXERAは赤字がでました。XERAでの設定は結局わからないままです・・・。XERAはパフォーマンスにも問題があると感じたのですぐに使うのを辞めてしまいました。

「DB Options」という項目を見ます。

ここの画面の一番下に「Autmatic Shceduling」という項目があり、ここの「Automatic Backing Up Of DB:」で設定の確認ができます。


WP-DBManager-6.jpg

バックアップをとる間隔、データをzip圧縮するかどうか、バックアップを送るメールアドレスが設定できます。僕は基本的にデフォルトで使っています。

データベースの最適化も自動でやってくれるようですね。

ちなみにバックアップされるデータの復旧はphpMyAdminでインポートすればOKです。

ただ、記事中の画像に関してはバックアップが取れないので気をつけましょう。これは自分でやるしかないです。

僕は自分のPCのアップロード専用フォルダに画像を保存してからアップロードするようにしています。そうすると画像が一つのフォルダーに入っているので万が一に時にも復旧しやすいかなと。

ご参考までに。


入力フォームの初期値をクリックで消す方法 [HTML-CSS]

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この記事は 入力フォームの初期値をクリックで消す方法|WordPress整体院へ引っ越しました。

フォームのテキスト入力エリアでたまに初期値がグレーで表示されていて、クリックするとそれが消えるものがありますよね?

先日、師匠から頼まれて作っていた申し込みフォームでどうしてもそれをやりたくなり調べてみました。

そうするととっても便利なスクリプトがありました!

TEXTAREA や INPUT の初期値をクリックで消す-GAM-22のメモ

基本的にそこに書いてある通りに作業すればOKです。

複数の入力欄に対応する場合は、上記記事の下の方のコメントを読んだ方がいいかもしれません。

僕の場合は1個しか使わないので特に問題はでていません。

メールフォームプロで作ったフォームに組み込んでちゃんと動いてます。


更新した投稿とページを表示するウィジェットーRecently Updated Pages [WordPress]

WordPress標準の「最近の投稿」ウィジェットはお手軽ですが2点不満があります。

一つ目は更新した日付が表示されないこと。
もう一つはページの追加・更新や投稿の更新は表示されない点です。

で、れこを実現する方法は無いと思っていると素晴らしい
プラグインがありました。

Recently Updated Pages

というプラグインです。

インストールはプラグインの新規追加から検索して可能なので簡単♪
プラグインのインストールが成功するとウィジェットに図のように
Recently Updated Pagesが出てきます。

RecentlyUpdatedPages-1.jpg    

これを「最近の投稿」と交換すればOK。

細かい設定は下図のようになります。
RecentlyUpdatedPages-2.jpg 

ややこしいのは日付の設定ですが、下にフォーマットの説明も書いてます(英語ですが・・・)

例えば11年02月14日という風に表示したければ図のように書けばOKです。

実際のサイトでは次のように表示されます。

RecentlyUpdatedPages-3.jpg 

onを表示を変えたい場合はプラグインのソースを触る必要がありそうです。
とはいえ、時間がないのでこれ以上は踏み込んでません。
まぁ、これで十分でしょう。

★参考にした記事




WordPressでリンクの順番を変更するプラグイン My Link Order [WordPress]

WordPressではブログロールの順番が自分の思うようにコントロールできません。

自作テンプレートの場合は、wp_list_bookmarksタグを使ってリストを出力するのですが、
ID順や名前順などでソートできるものの思った通りの順番にするのは難しいです。

それをあっさりと解決してくれるのがMy Link Orderというプラグイン。

導入は「プラグイン」->「新規追加」の画面でキーワード「My Link Order」で検索すれば出てきます。

あとはインストールして有効化するだけ・・・ではダメなんですねこれが。

まずインストールが完了するとサイドメニューに図のようなメニューが追加されます。

addmylinkorder.jpg

このメニューをクリックするとMy Link Orderの管理画面が出てきます。

mylinkorder-edit1.png

ここではカテゴリーの順番をドラッグ&ドロップで変更できます。

リンクの順番を変更するには、上の段でカテゴリーを選んでから「Order Links in this Category」をクリックします。

そうすると下図のような画面が出てきます。

mylinkorder-edit2.png

リンクのタイトルをドラッグ&ドロップで移動させることで順番を変更できます。

直感的にリンクの順番が変更できるのでかなり便利です。

しかし、これだけではサイトのリンク集に何も反映されませんのでご注意を!

★サイドバーのウィジェットを使っている場合

この場合はデフォルトのリンクの代わりに「My Link Order」というウィジェットを使います。

ウィジェットの管理画面に移動して「リンク」を外して「My Link Order」を入れましょう。


mylinkorderwidget.png  

そのウィジェット内でMy Orderを選ぶとMy Link Orderの設定画面で設定した順番に出てきてくれます。

★テンプレートタグを使っている場合

オリジナルのテンプレートでwp_list_bookmarksタグを使って表示させている場合はパラメータの指定を変更する必要があります。

具体的には

カテゴリーのソート項目を定義しているcategory_orderbyにorderを指定、

リンクのソート項目を定義しているorderbyにorderを指定します。

書き方の例として自分のサイトではこんな風に書いてます。

wp_list_bookmarks('title_before=&title_after=&category_orderby=order&orderby=order&

show_description=1&between=<br />')

My Link Orderはリンクの見せ方の自由度がとても高くなるので、
オススメのプラグインですよ。


コピーサイトは今後はダメ? [SEO]

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この記事は コピーサイトは今後はダメ?|WordPress整体院へ引っ越しました。
GoogleのMatt Cutts氏が自身のブログで、Googleアルゴリズムの変更を発表していました。今回の変更によりコピーサイトよりオリジナルサイトの方が検索結果に先に出やすくなるということのようです。
真面目にオリジナルコンテンツを作っている人にとっては良い話ですね。
くわしくはこちら↓
Googleアルゴリズム変更 〜 コピーサイトを排除|海外SEO情報ブログ
ところで、先日知り合いの人から僕のサイトの記事を真似して良いかという話がありました。僕がホームページを作った人だし、整体学校の後輩でもあるので快くOKしたのですが・・・
そのページを見てびっくりしました。
記事の冒頭部がすこし違うだけで80%は僕の記事のコピペそのものだったのです。
真似しても良い=コピペ
だと解釈したようです。ちょっと僕の教育不足でしたね・・・
真似する=同じネタだけど自分の言葉で書く
だと僕は考えていて、それならある程度は許されると思うんですよね。自分というフィルターを通した時点でオリジナルかなと。
もちろん、語尾を変えり並べる順番を変えるだけはダメですよ(笑)
今回のGoogleの話もありますがこれからコンテンツをコピーすることは
だんだんと難しい世の中になってくると思います。
コピペで記事を増やしていけばいいんだ〜
と勘違いしないようにその方にはしっかり話をしておきました。
めんどくさいけどオリジナルの記事を書く。
それが何よりも確実なSEOだと思う今日この頃です。





ectoをココログで使う [Mac]

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ectoをココログで使う設定に挑戦してみました。

アカウントの追加で必要になる情報は4つ

  1. システム
  2. アクセスポイント
  3. ユーザー名
  4. パスワード

ココログのサポートに書いてある通りではイマイチうまくいかず悩みましたが、次のような設定でOKでした。

  1. システム
    TypePad
  2. アクセスポイント
    https://app.f.cocolog-nifty.com/t/api
  3. ユーザー名
    ココログのログインID(nifty IDは未確認)
  4. パスワード
    ココログのログインパスワード

カテゴリーも正常に反映されるし、文字化けもありませんでした。

ご参考までに!


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